2012年07月15日

「SH-21」の特長


「SH-21」はOLYMPUS(オリンパス)から発売されているオールインワンタイプのデジカメです。

オールインワンデジカメにふさわしい機能を搭載しており、様々な特長も持っています。

SH-21の主な特長としては、広い構図で撮影できる広角24mm〜300mmの光学12.5倍ズーム。

従来のイメージセンサーとは逆に配線層と受光面をしている裏面照射型CMOSセンサーを採用することで、高画質な1600万画素を実現しています。

そして、1600万画素の画像から、フルハイビジョンムービーを作り出すこともできます。

液晶には、3型のタッチパネルを採用し、鮮やかさ、色合い、明るさなどをタッチパネルで調整可能な「タッチ・ライブガイド」を持っています。

タッチフォーカスやタッチシャッターの機能もあり、オリンパスのコンパクトデジカメとして、初めてタッチパネルを採用したモデルとなっています。

また、話題の3D写真を撮ることが出来る「3Dフォトモード」もあり、これまでとは違った写真撮影を楽しむことが出来ます。

価格はオープン価格になっており、販売店によって販売額に大きな差があるので、SH-21の購入前に色々な店舗をまわってみることをオススメします。


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posted by 家電 at 22:43| オリンパス SH-21 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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